パーソナリティ障害 灰になるまで廃し続ける

灰になるまで廃し続ける

あ~イライラする。

パーソナリティ障害


いわゆる人格障害の事。



私の場合、
黒に限りなく近いグレーゾーンで

『自己愛性人格障害』

なんじゃないかと。

今まで自分は多少変わってると思ってたけど
まさか人格障害と名の付くようなものだとは思ってなくて
自分で散々本やらネットで自己分析を重ねて来たけど

これほどしっくりとくる言葉が見つかった事に驚いている。


100%の合致ではないけど、80%は合致してると思うのでグレーだと認識した。


何故ならば、本当にこの障害であると診断されるには
著しい苦痛や機能障害を持ち合わせていなければならないから、という理由だ。

だから私の場合は、この傾向がある、という認識が正しいのかもしれない。


まずこの障害には9つの診断項目があるので1つずつ見ていくとする。


①自分が重要であるという誇大な感覚
 (例)業績や才能を誇張し、実績がないにも関わらず優れていると認められる事を期待する。

YESとも言えないがNOとも言えない。
結果を出さない事には賞賛を受けようなんて微塵も思っていないが
自分の自信のあるものは絶対に結果を出せるという思いがあるので
必然的にこれは評価を受けるであろうという、確かな自信を持ち合わせている部分がある。

私のような思考は多くの人にある事ではないだろうか?
苦手分野ならともかく得意なものに自信を持つ人は少なくないと思う。
だが、結果を出せないものを褒めてもらおうなんて
おこがましい事は1ミリも思っていない。
そこまで愚かではない。


②限りない成功、権力、才気、美貌、理想的な愛の空想にとらわれている。

これも全くないとは言いきれないけど、
一般的な理想や妄想の範囲内ではないかなぁと思っている。
誰しもこう成功したら良いな、ぐらいは思う事があると思うし。

ただ、理想的な愛という関してはちょっと潔癖で、
絶対に不義理は許さないという信念がある。
どういう方法で許さないかは、その場になって見ないと分からないが
何らかの罰則を個人的に与えない事は済まないだろうと思っている。
不倫での慰謝料や社会的制裁など世の中には散々転がっているのだから
この思考も決して少なくないと思うが。


③自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人たちが
 理解しうる、または関係があるべきだと、信じている。

これはほぼそのままだと思う。
まず自分の性格は変わってると思うし、これは独特なものであると思ってる。
それが良い事だとは思ってない、悪い事だとも思ってないけど。
地位の高い人という限定は外れているけど、私の事を真に理解するのは
特定の人しかいないと思ってる。

自分の親でさえ私の事を真に理解するのは難しいと思う。
親である以上、私がどういう人間かは分かってると思う。
性格や性質、特徴などは十二分に分かっていても
それが私という人間を理解しているという事にはなっていない、という事。
だからって私だって親の事を100まで分かる事はないのだけれど
この思いは高校生の頃によく悩んだ気がする。
私の事なんてちゃんと分かってくれる人はこの世に居ないんだ、っていう感じだったかなぁ。
 
だから私は真に私の事を理解してくれる生涯のパートナーが欲しくて
だからこそ結婚願望が強かったと思う。

そして幸運な事に、健蔵は私のよき理解者であり、パートナーとなってくれた。

実際、健蔵が私の事を100分かってくれるかどうかというのは分からない。
ただ私にとっては100%の理解者である、と私自身が言い切れる。
私は世界に一人いれば良いので、この考えに固執する事はなくなったと思う。

ただし、性質としてこういう思想を持ってることは認める。


④過剰な賛美を求める。

これも私が欲しい物の一つである。
過剰には要らないけど、実績に見合ったものは欲しいと常々思っている。

元々、成績優秀な学生であり続けたのも
賛美や評価が欲しくてやっていたもので
自分の人生や、夢の為に頑張っていたものではないから。

今は趣味がそれに相当すると思う。
作り物だって、誰にも見せずただ自分の楽しみの為にひっそりやる人もいるだろうに
私は価値があるかどうかを図るために売るし、ブログに載せる。
反応を観たいと思っているから。
売れるという事が、自分の作り物を最高に評価してもらえたようで嬉しいから
私はただ作るという事だけには興味が無いのかもしれない。


⑤特権意識(特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば
 相手が自動的に従う事を理由もなく期待する)

これも正直あるっちゃある。
というか期待するまでもなく従う人は従うので考えたことも無いぐらい。
当然、従わない人もいるけどそういう人は捨てれば良いだけなので
今まで問題だとも思ったことが無い。
無論、従わせるだけでなく私もお返しをするので奴隷にしている訳ではないし
対等な関係を意識して私はギブアンドテイクを信条としている。
義理にも人情にも厚いけど、その分裏切った時は容赦しない。


⑥対人関係で相手を不当に利用する
 (すなわち、自分自身の目的の為に他人を利用する)

これは大いにあるかもしれない。
ただし、私自身不当な事は嫌いなので当然相手にも理がある場合にのみ
こちらの目的遂行に乗ってもらうよう誘導することは多々ある。
その誘導の仕方は強引な時も多いと思う。
あなたにも利があるのだから乗らない手はないでしょう、
と相手の都合などお構いなしな点で言えば、強引であり不当な事かもしれない。


⑦共感の欠如
 (他人の気持ち、欲求を認識しようとしない、または気づこうとしない)

これがかなり大きく割合を占めると思う。
私は今までにもよく、相手側の立場のことなんて分からないでしょうと
いうようなことを言われた事がある。
基本的に、能力の低い人の気持ちは分からないし、分かりたくもないと思っている節がある。
何故ならばそこに努力が欠けているから。
努力さえすればどの点かは必ず開花すると思っているから
出来ないのはただの怠け、努力不足としか認識できない。

そこにその人の気持ちとかは関係ないと思ってる。それはただの甘え。

と言ってしまえば簡単だけれど、
大人になってからは恋愛の痛手や、自分の心の傷によって
相手の立場になって考える事が増えてきたので多少なりとも理解力は上がったと思う。

そこは経験値でこれからも増えるだろうと予測している。
けれども、やはり根底には強く根付いてる部分だと思う。
それこそ認識と理解には差があるように。


⑧しばし他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む

これはどうだろうな、嫉妬にはあまり縁がないんだけど。
嫉妬で辛いって事もないし、嫉妬されてるな~と思う事もあまりないかなぁ。
終始自分の事だけで必死な気がする。


⑨尊大で傲慢な態度、または行動

これは大いにあるね。
まさしく尊大で傲慢だわ。
これ以上何もいう事がないぐらいに。


これのうち5つ以上当てはまれば診断が下りるらしく
私は余裕で5つ以上ある。

だけれど社会的に過ごすには全く障害はないので、軽度もしくは予備軍程度なのかなと。


またこのほかにも特徴があって
その上私にあてはまるものと言えば

・容易に傷つき、拒否されたと感じる
・脆い自尊心を抱えている
・感傷的にならずに冷淡であるとみられる



まず私の性格において、
私の人格は2転、3転してきたと言っても良いと思う。


まず幼少期から青年期にかけては過保護とも取れる子供時代を過ごしてきた。
この時点での私は自尊心が低いなどという事もなく
かなり傲慢なただの糞餓鬼であったと思う。

この自己愛性人格障害に形成するにあたり、
育った環境が、ネグレクト、もしくは過保護、このどちらかである場合が多いらしく

そこで私の家庭は間違いなく過保護であったと。
また父親がネグレクト+母親が過保護の場合が、とくに因子を生むと考えられているらしく
これもまた当てはまるのである。

私の父は、私が20歳もなってからネットゲームを通して急速に親しくなっただけで
幼子の頃は出張が多い事から父親と認識出来ないぐらいに関わりが少なかったし
物心ついた時にはもう父親は怖ろしい存在だったから。
怖ろしいとは言っても大声を出して怒ったり、殴られたりしたことはない。
ただひたすら無口で愛想がなく、顔つきが怖かっただけなのだが
学童の頃の自分には十二分に怖い父親像だった。

だから学校の事などでも母親には話しても
父親に話しかける事なんてめったに無かったのだ。

また私は、根が真面目だったのか幼少のころから自習する癖があり
「この子には勉強しなさい、と言ったことが無い」というのが親の自慢でもあった。

また本を読むのが子供のころから好きだったため
小さな頃から学力があった。

それは一般よりもちょっとだけ良かったに過ぎないであろう事だが
両親にとっての第一子である事、祖母にとっての初孫である事などが要因して
お祭り騒ぎのようなものでもあった。

どこに行っても「うちの孫は優秀で」というようなことを言われれば
それが当然でなければならない、維持すべきものと子供ながらに考える物で
私の中では無意識のプレッシャーになっていたのだと思う。

そしてそうしてさえいれば、私は褒められ続け、
安心した環境で暮らしていけるのだと認識したのではないかと。
だからこそ私は、その優位性を際立たせるために、
弟は馬鹿で愚かな存在だと思い込み、また実際に言動として表れていたのだと思う。

実際に弟の学力は酷い物で、本人もまた勤勉でない事から
私にとっては蔑みの対象でしかなかった。

そして、それをまた両親は咎める事がなかった。
私は高校生の時には中学生の弟を貶しまくっていたという
記憶が確かにあるのだが、それを止められたという記憶はない。

そしてそういう事は、それ以前にもしていたはずだ。

普段は仲が良いから、たぶんこれで片付けられていたのだろうと思う。
それに弟の勉強の出来なさと、怠慢なのは両親も困っていたから
実際弟の勉強も私が見たこともあったし

言うだけのことはやっている、という風に捉えていたのではないか?

だから私はこの私の思考を間違ったものだと
自分で立ち止まって考える事をしなかったのでは?

何もすべて両親のせいにするつもりはないのだが、
順序立てて幼少から考えていくと
全て必然的にそうなるように向かっていったような気がする。


小学生の時から、
口には出さないけど心の中で見下していることは沢山あった。
特に学力の低い物に対して、どうしてこんなことも分からないんだという思いが。

しかしながら幼少のころの私には、
自己愛性人格障害者となりうる因子はそれぐらいしか見当たらないと思う。

ただ、そこで私は真面目に勤勉さを持って学力を維持すれば
全てが認められるんだという歪んだ認識を持ったとおもう。

これは、これぐらいしか、という認識ではあるものの
自己愛性人格障害に傾倒する決定的な一打になったと思う。


次にさらなる一手を打ったのが、ネットゲーム信長の野望オンラインだったと思う。


それまでの私は今よりももっと社交的であったし、
細かい事はもう自分自身でさえも思い出せないがもっと優しかったと、言う人もいる。
そして母は、ネトゲをしてから性格が変わったとよく言っていた。


端的に言えば、ネトゲの世界では
自己愛性人格障害の特徴が大きく露出していた。


レベルや数字がモノを言う世界で自分は上を目指し強者となった際、
レベルの低い物や数字の低い物は見下し、こき下ろした。

現実世界ではその事は心に留めておいても口に出す事はしなかったが
ゲームの世界では相手が見えない、傷ついている様も見えないのを良い事に
良心を傷めずに好き放題いう事が出来た。

人間の性格とは、私自身慣習から成るものだと思うので
そんなゲームを10年もやればそれは容易に私自身の性格をも変えていくだろうと
今は思える。

自己愛性人格障害の特徴の一つに
自分の目標の為に他者を利用するというのがあるが

それは現実的にどういった行動になるかと言うと
ゲーム世界では、強ボスを倒して多大なる報酬を得る為だったりする。
それを強く志す者には必ず追随する者もいるのだ。

私はその者たちを気に入らなくなれば容易に切り捨て、
批判をするものがいればシャットダウンし、
自分の気に入る人だけと交流し続けた。
またレベルの低い物や数値の弱いものも相手にはしない。
自分と強ボスを倒せるものだけを優遇し続けた。

こういった一連の我儘で傲慢な行動が
私の中の自己愛性人格障害を際立たせる要因になった気がする。


この時点で、私は頭のどこかで
自分は大勢の物と上手くやる事は出来ないという事に何となく気づき始めていた。

しかしそれは、開き直りにも近い物があった。

万人とうまくやるなんて無理な事、
万人に好かれるなんて愚かな事より極少数と親密な絆を持つことの方が美徳だと感じていた。

しかし絆と呼ぶにはおこがましく
私と親しかったものの多くは私という人間を理解し、
上手く立ち回る事の出来る優秀な人間だったというだけなのだ。

私という人間は、面と向かって批判さえしなければ、そこまで扱いにくいものではない。
基本的に知能は高く、世間体を守り、正義や倫理観を大事にするので
いきなり批判するのではなく、私の立場になり、私の気持ちを分かった上で諭すのであれば
これ以上扱いやすい人間は居ないと思う。
そうさえしてくれれば私は従順におとなしくなり、暴君の様には振る舞わないから。

ただし、いきなり批判してきたものであれば
その内容なんぞ既にどうでも良く批判してきたものは敵としか見なさい。

これもまた自己愛性人格障害の特徴の一つで、
何事も、敵か味方か、白か黒かでしか判断できない。

これはもうほんとにそうで、32年、対象となる人間を
こいつは味方か、敵か、これでしか判断してきていないので
未だにそう捉えている。

でもこの捉え方も人生を生きていくうえでそう困った事でもなく
むしろ自分の人生を生きやすい物にしているが為に直そうと思ったこともない。

自分にとって利がある人物以外には付き合おうとしない、
人間関係を損得以外で計れないのも自己愛性人格障害の特徴。

これもまた私の生き方そのもので、損する事は愚かな事だと思っている。
これはたぶん母親と祖母の損ばかりして、それでいて愚痴愚痴しているところを
見て育ったから、反面教師にしている節があると思う。


私のこの一見生きにくいような、偏ったこの性質のおかげで、
と言って良い物かどうか分からないが
社会的に上手くやる為に猫を被るのが異常に上手くなってしまった。

だから私の印象は、一見として、優しいよね、などという
もっともかけ離れたような印象となる。

無論、自分の家族やパートナーには無償の愛を投じているから
優しさも持ち合わせているだろうが
そんなもの赤の他人に向けるようなものは持ち合わせてはいない。

私は以前の記事で、
私のこの性質に世間体を気にする要素が無くなればサイコパスになるだろうと
何も調べずに自己分析のみでそう感じたからそう書いたのだが、
これも自己愛性人格障害者のwikiに記されていた。

やはり世間体を取り除いてしまうと、かぎりなくサイコパスの診断に近づくんだそうだ。

あぁやっぱりなぁ、とか
私の分析もなかなかのもんだなぁ、とか思ったりしたが。

それを読んで尚更この世間体を大事にしようと改めて思った。


そして、今の時点で最後、の人格転換期となるのが今だと思う。


つまり健蔵との結婚。


この健蔵という人間もまた本当に中々居ないと思う性格をしているのだが、
健蔵は本当にすべての私を認めているのだ。


私の人生に度々現れた、私の扱いが上手い人間たちも
皆どこかしらで必ず批判をするのである。

それは当たり前の事だと言われればそうだが、
私の事を分かっているようで分かっていないのがこの人達で
敵と認識できるほど批判はしてこないし
自分に好意を向けて言っているのだと分かっているから敵にはならないのだが

何かどこかで私を批判して矯正しようと試みてるのを感じるのだ。


それに気付いた時がうざったくて堪らなかった。
一気に嫌いになった。


健蔵はとにかくそれが無い。
0から100まで、私の全てを私で良いと言ってくれる。
変に自分の都合の良い様に矯正したりはしない。
そういう傾向すらも見せない。

私の思ってることに間違いはないよ、としか言わない。

ただし、正しいとも言わない事もある。

だから、要は健蔵は頭が良い。

また健蔵自身が私とは全く違う事を考えていて
全く違う思想を持っている。
でもそれを決して押し付けないし、披露もしない。
私が聞きたい時にだけ話してくる。

だからようやく、私は29年生きてきて、認められたと初めて心から感じる事が出来た。

私は私で良いんだ、って本当に安心する事が出来たの。


そう思えた時に、変に頑張ったり、平に評価を求めたり、
何かに固執したり、その為に人を見下したり、

しなくて良くなった。

そんな事どうだって良くなったの。


自己愛性人格障害はうつ病なんかの精神病と違って
薬で治るものではないらしく、
何らかの要因を取り除いたりしなくては治らないものらしい。


だから私の人格の転換期として
結婚してから、丸くなったねって言われるようになったんだ。

その時の、まるごと認めてもらえたという感覚は不思議なもので

あれだけ触れる物皆傷つけるようだった自分が
狂犬病みたいに敵意むき出しだった自分が

あっさり牙もがれたなぁってそんな感覚だった。


親も本当ところでは私の事なんて簡単にあっさり分かってるのかもしれないよ?
だけれど、親は親である以上私に道徳を説くからね。

そんな事分かってるよって私は意固地になるだけだから。

そんな世間体や社会の常識なんて
言われなくたって守ってるよ。

それでも本当はこれが正しいんでしょ!っていう私の理念を誰かに分かってほしかったの。

批判する事無くね。

だから健蔵に出会えたのが私の人生の中で最も幸運な事だと思うわ。

言ってることも書いてることも中二病みたいだし
実際中二病じみてるけど

この自己愛性人格障害の外見的特徴に若く見えるっていうのもあるみたいよ。

考えてることが幼稚だから外見にも出るんだろうね。
だから私もそうなんだなってこれはショックだわ。

私の場合、特徴はそこそこ合ってるけど
まだ軽度だったから(たぶん軽度だったはず)
良き理解者に出会えて緩和したのだと思うわ。

ただまだまだ自己愛性人格障害の特徴なところは出ているし
私この病気なんだよ!と言うつもりはない。
むしろその病気ですらないと思うし。

ただ、こういうものは因子と特徴、その対策が書かれているので
非常に勉強になる。

自分は割と他者も自分も客観的に分析出来てるとは思うけど
やはり活字で淡々と読むと色々気づくことが多いわ。

今日もかなり長文になったけど
明日もまた続きに書きたい事があるので書くと思う。
(まだあるのかよ!)っていう突っ込みは無視する。



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[ 2015/10/08 16:20 ] ◯日常あれこれ   雑記 | TB(-) | CM(0)
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